自動採番プラグインは、どんなときに使えますか?
関連プラグイン
自動採番
レコード作成時に、設定したルールに沿って通し番号(管理番号)を自動で付与できます。
kintone標準のレコード番号は、レコード削除時に欠番になり、振り直しもできません。商品番号や顧客番号など、独自の管理番号を正確に運用したい場合に向いています。
ゼロ埋め、接頭/接尾文字、欠番の補完、一括採番などにも対応しています。
詳しくは以下のブログ記事をご覧ください。
https://crena-plugin.com/blog/kintone-auto-numbering-bulk-numbering