【タスク管理はkintoneがおすすめ!】カンバン方式で見える化!タスクをチームで管理して抜け漏れゼロ

こんにちは、株式会社Crenaです!
「タスク管理をしたいけど、どのサービスを使えばいいか分からない」
「kintoneでタスク管理をしてみたいが、導入して失敗するのが不安だ」
というお悩みはないでしょうか?
新しいタスク管理システムを導入するのはもちろん不安ですよね。
そこで、今回の記事では、法人向けに「【タスク管理はkintoneがおすすめ!】カンバン方式で見える化!タスクをチームで管理して抜け漏れゼロ」という内容を解説していきたいと思います。
kintone構築やプラグインに精通した弊社が分かりやすく解説を行いますので、ぜひ最後までチェックしてみてください!
タスク管理をする重要性
タスク管理をしていないと、今自分が持っているタスクの全体像がわからず、抜け漏れや遅延が発生するリスクがあります。
タスクをしっかりと管理しておくことで、抜けや漏れがなくなるだけでなく、いつどの仕事をどれだけやったら効率が良いかを判断できるので、仕事を段取り良く進められるようになります。
またチーム全体でタスク管理をすれば、個々が抱えているタスクが把握できるので、フォローし合える体制を整えられます!
kintoneでタスク管理がオススメな理由3選
タスク管理ができるツールはたくさんありますが、その中でも法人の方に特におすすめなのがkintoneでのタスク管理です。
では、なぜおすすめなのか? 理由を3つご紹介します!
プロジェクトとタスクを簡単に紐づけることができる
タスクにプロジェクト情報を簡単に紐付けることができるため、プロジェクトの進捗が見える化できます。
タスク管理だけでなくプロジェクト管理までできるのが強みですね!
その他にも顧客マスタ等とも紐付けられるので、業務全体をシームレスに繋ぐことができます。

タスクを社内共有できてトラブルを防げる
個々で管理していると、抜け漏れによるトラブルが発生してしまう可能性が少なからずありますよね。
しかし、kintoneでタスクを管理して進捗をみんなで共有すれば、対応漏れや遅延などのトラブルを限りなくゼロにすることができます。
トラブルが減れば自ずと顧客満足度も上がり、従業員も企業もハッピーです!

テーブル、カレンダー、カンバン等表示形式を切り替えられる
目的に合わせてテーブル、カレンダー、カンバンなど表示形式を切り替えてタスクを確認することができます。
条件で絞り込んで確認したいときはテーブル、直感的にタスクを追加したいときはカレンダー、全体を把握したりタスクをこなす順番を決めたいときはカンバン、など使いこなせるとかなり便利です!
テーブル表示

カレンダー表示

カンバン表示

特にカンバン方式は、タスクの全体像が見えるだけでなく、優先度やタスクの進捗状況等がひと目で分かるのでおすすめ!
カンバン方式で表示するためにはプラグインが必要ですが、導入する価値はかなりあります。
30日間プラグイン無料お試し実施中!
カンバンプラグインで誰でも直感的にタスク管理
Crenaが開発したカンバンプラグインを活用すれば、誰でも直感的にタスクを追加・管理することができます!
では具体的にどんなことができるのか3つほど紹介します。
まず1つ目に、タスク(カード)をドラッグアンドドロップでステータス(列)を移動することができます。
レコードを開くことなくステータス移動ができるのでストレスフリー!
さらに、ステータス名やタスク(カード)の詳細情報に表示させる項目は、自由に変更できます。

2つ目は、スイムレーン間でカードを移動することができます。
下記のようにスイムレーンに重要度を設定すれば、ドラッグアンドドロップで簡単に重要度を変更できます。

3つ目は、スイムレーンの開閉ができます。
スイムレーンを閉じると、ステータス別のタスク数(カード枚数)が確認できます。

さいごに
当社では、30日間のプラグイン無料体験キャンペーンを行っております!
「カンバンプラグインを試してみたい!」という方は、以下のボタンより、お気軽にお申込みください!
今回は、「【タスク管理はkintoneがおすすめ!】カンバン方式で見える化!タスクをチームで管理して抜け漏れゼロ」という内容をご紹介しました!
株式会社Crena(クレナ)では、中小企業様を中心に、低コスト&短納期でのkintone導入・構築を支援しております。システムを構築する前段階である、業務の洗い出しから課題の抽出、最適な業務フローの構築からサポートいたしますので、まずはお気軽にご相談ください。
kintoneアプリ開発のご依頼は株式会社Crenaへ
会社名 株式会社Crena(クレナ)
TEL 043-388-8819
設立 2020年8月
代表取締役 平野 賢太郎 (Hirano Kentaro)
事業内容
クラウドソリューション事業
システム開発事業
ビジネスソリューション事業

